ビジネスって (ベトナムで会社設立)


ビジネスにおいて、、、

 ①お金を儲けること。

 ②社会的意義を追求すること。

この二つを同時に追求できた企業が、永続的存続する企業となり、存続するに値する企業になるのではないだろうか?

特に、急成長やスモールビジネスの間は、①に徹してもぜんぜんいいと思うし、
むしろそうでなけば存続できないという面もある。

イメージで言うと、、
 最初は①:②の割合が99%;1%でもよいかもしれないが、②の割合をどんどん上げる努力をしなければ、やってて面白くないし、そもそもわざわざ起業する意味さえないと思う。

1に徹しきっているやつがうらやましく見えていた時期もあったけど、(よくそこまで徹底できるなぁぁ。目的がわかりやすくてシンプルで、いいよなぁぁ見たいな感じ)まぁホリエモンや村上さん(村上ファンドの)のような人たちがよい意味で例を示してくれたと思う。
やっぱ、中途半端なエセではだめだと。
おそらく、ロックフェラーやロスチャイルドのような人たちも、金の亡者な面があったと思うけど、おそらく②の部分もたぶんに含んでいたともう。いや、間違いなくそうだと思う。(ちょっと調べてみよう)

 ①・②は、

 A目先の事
 B中長期的な事

こうとも言い換えれるかもしれないなぁぁ

来年の頭に、自分自身の会社を設立する予定だが、当面は、社会低意義を追求する志を持ち、実際に存続できていけるようにするというのが目標。

まずは、ベトナムビジネスの案内人になるべく、会社を興すぞ!

細かい手続きの問題・法律の問題・外人が会社を起こすことによる別途問題などなどたくさん、解決しなければならないことはたくさんある。
取り合えず動かなければ何も始まらない。

しかし、今の身分だと動きにくい部分もたぶんにある・・・

うーーーーむうう。歯がゆいことはたくさんあるが、我慢しなければならないこともたくさんある!

早く動いたほうがいい場面と総合的に判断して我慢する(待つ)場面のバランスも重要そうだ!!

あぁぁ、二項対立の話に拡散し始めたぞ!

また、会社設立に関しての話は、進めていくたびにアップ予定!

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