カテゴリー : ブログ

あけましておめでとうございます。

2010年 新年明けましておめでとうございます。 今年は飛躍の一年にしたいと思っております。 一年の計は元旦にありということでしたが、既に1月2日。 しかもバンコクに遊びに来ています。。。 久しぶりの3連休で、身も心もリフレッシュして頑張りたいと思います。 そして今年は20代最後の年。 30歳を迎えるにあたり、自分自身の目標や予定を粛々とクリアーしていくのみですね。 2010年も頑張っていきます。

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2.Jan, 2010

1年の振り返りの時期ですね

クリスマスも終わり、年末に向かってますね。すでに仕事納めをした人も多いかと思います。さて、年末年始の恒例の一年の振り返りとライフプランの作成の時期です。今年一年の自分の活動で出来たこと出来なかったこと反省点を振り返り、来年以降の活動方針を決めていきたいと思います。それでは、良い週末を!

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26.Dec, 2009

東洋経済 アラウンド30歳の逆襲

はい。逆襲しましょう!ロストジェネレーションと呼ばれ、失われた15年に思春期を過ごし、趣味が貯金といわれている世代です。ですが、なにか?といいたいですが。さてさてグチはこの位にして、先週号の東洋経済がとても話題沸騰中です。ベトナムで生活しているのでまだ読めてませんが、関係している人たちのブログを読んで自分なりに色々と思いました。昨夜は、夫婦でこの問題にけんか腰の大激論にまで発展してしまいました。(とりあえず日本で取り寄せました。)まずは、議論沸騰となっているブログを紹介フローレンス代表の野崎さんのブログ東洋経済でサイバーエージェント社長らに社会起業家がおおいに叩かれている件についてホリエモンのブログ社会起業家とか眠たいこと言ってんじゃねーよとか私は思うけど。その後の成毛さんのブログ社会起業家さて、ここで問題とされているのは、ホリエモンの発言に代表とされる社会起業家の取り扱われ方。確かに社会起業家と呼ばれる人たちは、その影響力が非常に小さいときからものすごく社会に貢献してますというスタンスで事業をしています。前提として一般的にビジネスとして立ち上げにくく、利益になりにくいところにチャレンジしているので仕方ないと思います。ホリエモンやサイバーエージェントの藤田さんとかは、これに対して社会起業家とかぬるいといって一掃しています。僕はこの意見に対して、別に二人は社会起業家がぬるいって言ってるんじゃないと思います。多分想像ですが、言いたかったことは、最近日本全体に新しい産業をつくってやろうとするような気概のある起業家がいないって事を言いたかったんじゃないかなと。最近注目されいてるのが唯一社会起業家だけで、しかもその社会起業家って言う人たちはどうやら、それほど規模が大きく新たな雇用をめちゃくちゃ創造するようなものでもなさそうなのに、そんなのしか注目されないのはいかがなものかって思ってると予想します。だから、多分批判の矛先は社会起業家ではなくて、世の中全体の起業家に向いていると思うのは僕だけでしょうか?なぜ公思うかという理由は二つあって、1つは、先にも説明したように最近の若手経営者や新興企業で面白いのが圧倒的に少ないって言うこと。魅力のない日本の新興マーケット。2つめは、社会起業家って言うものと普通のベンチャー起業家って実は、同じじゃないって事。そもそもビジネスなんて社会に貢献しないと長続きしないってよく言われます。これは僕も同感だし、自分も社会に貢献したいって思って事業してます。つまり、本当の社会起業家って言われている人の志向性は、今目の前にある課題に対して直接解決したいって思っている。ベンチャー起業家っていうのは、もっと問題や野心みたいなのをマスやマクロに捉えていて、自分が成長することで間接的に貢献したいって思っている。例えば、自分がリリースしたサービスをシェアをNO1とって儲けてやる!それに、このサービスが世の中に浸透したら便利になって、いいじゃん!見たいな感じ。世の中にはどっちも必要だし、どっちか片方だけでも豊かな社会ではない。今回の議論が沸いたのは、ある種いいことだと思う。けど、議論の論点が少しずれていたから、話がかみ合わなかっただけだと思う。結論は、どっちも必要だし社会起業家って呼ばれている人たちも絶対必要。ベンチャー起業家に志向性も必要。同じ起業家って言う単語がつくけど、実は性質はまったく異なるもの。今気付いたけど、多分起業家って言う同じフレーズをつけたから、ちょっと議論が混同したんだと思う。

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22.Dec, 2009

大河ドラマに及川奈央

来年の大河ドラマは、福山さん演じる坂本龍馬「龍馬伝」なので、ちょっと楽しみです。今朝のニュースにこんな記事が↓及川奈央が福山龍馬に色仕掛け!大河ドラマ初出演時代は変わりましたね。あの及川奈央がNHKに出るとは、ちょっと仰天です。われわれ世代の男性は、少なくとも1回はお世話になったことがある方だと思います。そして、変化を遂げるNHKは、今後も見ものです。

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18.Dec, 2009

自分の言葉で語る重要性

たくさん本を読んで、仕事に没頭し、たくさんの出会いを通して、人は成長します。中には啓蒙セミナーに行ったり、MBAや大学院に通ったり、資格を取ったりすることでも成長すると思います。人の学び方には千差万別があると思います。一般的に何の価値のないといわれているテレビやゲームや漫画・アニメだってその人の人生を豊かにし、引き出しを増やすと思うので、良いと思います。勉強をして学んで成長するにおいては、大体がコピーから入るものですね。事業だって同じで、99%コピーだけど1%違うって言うのが、スタートアップには適している事業です。(大当たりを狙うには違いますがね。)とここまで、書いて何がいいたいかというと、コピーをそのまま受け売りでアウトプットしては駄目だと思うのです。自分というフィルターを使ったら、コピーしたものが勝手にオリジナルに変わるものです。よっぽどの物まね得手出ない限り、だいたいが変わってしまうものです。それがその人の個性となり、他にはないものとなり、場合によっては人の心をうったり、事業として成功する。一番やってはいけないのが、誰々(有名な人)が言っていたといって、前置きばかりをつけ、その人の権威を借りた話ばかりしたり、そういった動き方をする人です。大体、高額のセミナーやネットワーク系のセミナーに行くと心を打つのはわかるのですが、その人が言っているので自分も正しいみたいなことを他人に言うのは、何ともつまらない気がします。人の心を引き付けるのは、間違っていても自分の頭や体から発する言動や行動、生き方そのものではないでしょうか?僕は少なくともそういった人間になりたいと思います。

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17.Dec, 2009
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