一年の計画

年始はバンコクで夢のような生活を送りました。 エンターテイメントが豊富で、日本のような生活も出来たうえで物価が安いというバンコクは、やはり天国でした。 最終日の夜は、数年ぶりに大学の友人夫妻にあって楽しい夜を過ごせました。 定期的に大学のころのような友人にあうと、自分が大学のころに戻ったような感覚に戻れていいですね。 初心に帰れるというか、イノセントな感じ。 詳しくは、友人がブログを書いてくれているのでそちらに譲ります。 http://ameblo.jp/ktnao1223/entry-10427159796.html さてさて、そんな感じだったために計画立てを普通に平常業務の中で立ててます。 売上計画や人員計画など、3年目を迎えるに当たってある程度ストレッチしてます。 僕は計画を立てるときは、自分が目指すべき姿をまず描きます。 その後で、一個一個つめていくという方法を取ってます。 つまり、最初は大きく目標を立ててみて、そのギャップを穴埋めするための施策や数字を作っていくという感じですね。 最初の大きく出たときは、わくわくしますが、一つ一つのギャップを穴埋めしている時は、緊張感が走りますね。 今週末には、もっとがっしりとした3年計画を立てていきます!本来は年間計画は3年計画の後に作るべきですが、まぁこれはこれでよしとしよう。

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6.Jan, 2010

あけましておめでとうございます。

2010年 新年明けましておめでとうございます。 今年は飛躍の一年にしたいと思っております。 一年の計は元旦にありということでしたが、既に1月2日。 しかもバンコクに遊びに来ています。。。 久しぶりの3連休で、身も心もリフレッシュして頑張りたいと思います。 そして今年は20代最後の年。 30歳を迎えるにあたり、自分自身の目標や予定を粛々とクリアーしていくのみですね。 2010年も頑張っていきます。

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2.Jan, 2010

年末の書類整理

ベトナムで会社をやっているため、弊社の仕事納めは12月31日です。 ですが、昨日は自分の身の回りの書類の整理ややっておいたほうがいいけどやれていなかったことをやっていました。 こういった節目というのは大事ですね。 普段行き届いていなかったところに、手を加えると自分の脳に色々な刺激を与えられて、忘れていたことを思い出したり、心の変化を伴ったりしますね。 書類関係の整理が終われば、一年の振り返りと来年の計画を年末年始にかけて作りたいと思います。 ただ、年始はバンコクに旅行に行くので、旅行先でもしっかりと計画作りの時間を取らなければなりませんね。 旅行先では、得てして脳の働きが違った形で現れることが多いので、良い作用を伴えばよいですが、問題は遊びすぎて計画の策定する時間を取ることを忘れることですね。 何せ、今からバンコクに行ったらショッピングやら、タイマッサージやら、川下りやらやりたいことが満載です。 あと、二日がんばっていきましょう!

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30.Dec, 2009

1年の振り返りの時期ですね

クリスマスも終わり、年末に向かってますね。 すでに仕事納めをした人も多いかと思います。 さて、年末年始の恒例の一年の振り返りとライフプランの作成の時期です。 今年一年の自分の活動で出来たこと出来なかったこと反省点を振り返り、来年以降の活動方針を決めていきたいと思います。 それでは、良い週末を!

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26.Dec, 2009

東洋経済 アラウンド30歳の逆襲

はい。逆襲しましょう!ロストジェネレーションと呼ばれ、失われた15年に思春期を過ごし、趣味が貯金といわれている世代です。ですが、なにか?といいたいですが。 さてさてグチはこの位にして、先週号の東洋経済がとても話題沸騰中です。 ベトナムで生活しているのでまだ読めてませんが、関係している人たちのブログを読んで自分なりに色々と思いました。昨夜は、夫婦でこの問題にけんか腰の大激論にまで発展してしまいました。(とりあえず日本で取り寄せました。) まずは、議論沸騰となっているブログを紹介 フローレンス代表の野崎さんのブログ東洋経済でサイバーエージェント社長らに社会起業家がおおいに叩かれている件について ホリエモンのブログ社会起業家とか眠たいこと言ってんじゃねーよとか私は思うけど。 その後の成毛さんのブログ社会起業家 さて、ここで問題とされているのは、ホリエモンの発言に代表とされる社会起業家の取り扱われ方。 確かに社会起業家と呼ばれる人たちは、その影響力が非常に小さいときからものすごく社会に貢献してますというスタンスで事業をしています。 前提として一般的にビジネスとして立ち上げにくく、利益になりにくいところにチャレンジしているので仕方ないと思います。 ホリエモンやサイバーエージェントの藤田さんとかは、これに対して社会起業家とかぬるいといって一掃しています。 僕はこの意見に対して、別に二人は社会起業家がぬるいって言ってるんじゃないと思います。多分想像ですが、言いたかったことは、最近日本全体に新しい産業をつくってやろうとするような気概のある起業家がいないって事を言いたかったんじゃないかなと。 最近注目されいてるのが唯一社会起業家だけで、しかもその社会起業家って言う人たちはどうやら、それほど規模が大きく新たな雇用をめちゃくちゃ創造するようなものでもなさそうなのに、そんなのしか注目されないのはいかがなものかって思ってると予想します。 だから、多分批判の矛先は社会起業家ではなくて、世の中全体の起業家に向いていると思うのは僕だけでしょうか? なぜ公思うかという理由は二つあって、 1つは、先にも説明したように最近の若手経営者や新興企業で面白いのが圧倒的に少ないって言うこと。魅力のない日本の新興マーケット。 2つめは、社会起業家って言うものと普通のベンチャー起業家って実は、同じじゃないって事。そもそもビジネスなんて社会に貢献しないと長続きしないってよく言われます。これは僕も同感だし、自分も社会に貢献したいって思って事業してます。 つまり、本当の社会起業家って言われている人の志向性は、今目の前にある課題に対して直接解決したいって思っている。 ベンチャー起業家っていうのは、もっと問題や野心みたいなのをマスやマクロに捉えていて、自分が成長することで間接的に貢献したいって思っている。例えば、自分がリリースしたサービスをシェアをNO1とって儲けてやる!それに、このサービスが世の中に浸透したら便利になって、いいじゃん!見たいな感じ。 世の中にはどっちも必要だし、どっちか片方だけでも豊かな社会ではない。 今回の議論が沸いたのは、ある種いいことだと思う。けど、議論の論点が少しずれていたから、話がかみ合わなかっただけだと思う。 結論は、どっちも必要だし社会起業家って呼ばれている人たちも絶対必要。ベンチャー起業家に志向性も必要。同じ起業家って言う単語がつくけど、実は性質はまったく異なるもの。今気付いたけど、多分起業家って言う同じフレーズをつけたから、ちょっと議論が混同したんだと思う。

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22.Dec, 2009
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