マネジメント

まだまだ規模の小さい当社にとって、どうしてもおろそかになってしまうマネジメント。   ほとんど多くの場合がのりや勢いで決めたりしてしまっている。   もとい、ほとんど多くの経営判断に対して状況判断や個人の能力に任せている。   ものは言いようですね。   ステージステージによってやるべきことは違うが、やはり取り入れるべきマネジメントは取り入れてより効率的に動き生産性を上げていかなければならない。   へんなルールや規則でより非効率になったりしては意味がないが、   リスクを回避するための非効率であったり、導入したりルール決めをするのが大変だからやっていなかったりするものも多い気がする。   一つ一つ見直して、成長できる体制を整えたい。  

詳細
26.Sep, 2009

韓国芸能→韓国生活

最近はまっているものは、韓国の音楽シーンというか、エンターテイメント。ワンダーガールズは、嫁さんと一緒にYoutubeでキャッキャッいいながらはまってます。Wonder Girl’sまずは、大ヒット曲となった「Tell Me」踊りのインパクトと耳に残る楽曲と、AKBなんとかなんて比較に出来ないほどのかわいらしさ。これは大ヒットする理由がわかる。そして、アメリカ進出したNobody驚くことに彼女たちはだいたい16さいくらいから21さいくらい。見えないね・・・つづいて、ベトナムでもヒットした韓国アーティストのカバー局ベトナムではBao Thyという女性歌手がカバーしてますね。Free Style 「Please Tell me why」まずは本家のPVそしてベトナム人がカバーしたほう。歌声がめちゃくちゃ似てますね。カバーって言うかコピーみたい。韓国は韓流スターだけではなく、音楽もちょっとひきつけるものがありますね。ベトナムに住んで以来、外国人街に住んでいるのですが、このエリアはもともと韓国人がたくさん住んでいただけあって、韓国文化にかなり接する機会が増えた。週に1回は韓国人経営の韓国料理屋でご飯食べて、近くのコンビには韓国系のコンビニ。お店に入ると、「アニョハセヨー」と声をかけられ、あえて「アニョハセヨー」と返す。そうすると、最後まで韓国人に間違われ「カムサハムニダ」といわれる。日本人の韓国発音はかなりネイティブに近いみたいね。ベトナムにいながら、これまで近くて遠い国だった韓国がどんどん近くなってくる。

詳細
22.Sep, 2009

今の時点で出来ることをする。

若い人とかで自分は起業したいんだ!という方は結構いる。(まだ自分も若いしまだまだだが)   よく一般的にすごく新しい何かを考えだしたり、本当に世の中にないサービスを提供しなければ起業できないもしくはしてはいけないといった観念に縛られることがある。   この考え方は、決して間違ってはないと思うし、そのとおりだと思う。   ただ、物事というのはそう格式ばったことばかりではないとも思ったりする。   ほんの少しだけ人と違ったり、ほんの少しだひとと違う考え方でサービスを提供したり、ほんの少しだけターゲティングを絞ったりすれば、事業というのは成り立ったりする。以外に、起業するということ自体はそれほど難しくなかったりする。特に若ければ失敗したってぜんぜんやり直せるし、むしろリスクをとったって実はそのリスク自体はたいしたことがなかったりすると思う。(その先のほうがぜんぜん難しかったりする。ある程度のレベルまでに持っていく方法論なんてものは、起業の時点で悩むことではないわけだし。)   と同時に、いろいろと理念を考えたりミッションを考えながら、自分がどんなことをしたいのか?ということだけからは逃げずに前に進めばいいのではないかと思う。   また、起業してそこそこ大きな企業にしている経営者だって、実はその奥にある自分の理念やらミッションなんてものは実はとてもいい加減だったりする。(中にはそうではない人もいますが、すごく少数だと思うし、自分がいきなりその少数に入れなかったからといって、悩んでいても仕方がないというのが結論。)   今の時点でわかることや、落とし込める程度でいいと思う。   ミッションやら理念なんてものは常に、進化していくものだと思う。   もっといえば、理念やらミッションだけではビジネスは成り立たない。そこにビジネスとして成立するお金の流れが作れたり、お客さんがいたり、競合とのバランスだったりする。   ただ、常に自分自身がその自分がありたい姿ややりたいことの軸を作る努力を続け、そこからそれないための精進は必要だと思う。   現に、自分はその点において、まだまだ未熟だ。自分の中の奥底にある精神に対して、まだまだ100%沿って行動できていない気もする。   こういった弱い自分がいたら、弱い自分に対して凹むのではなく、受け入れながら日々日々の行動を改善し、諦めずに一歩づつ進むべきではないだろうか。おそらくいつか、道は開けると思う。そう信じて前に進んだものだけが、開けるのではないかとさえ思う。   結果自体にこだわるのではなく、その一つ一つのプロセスやら行動自体をカイゼンしたり、ブラッシュアップしたりすることが、結局は良い結果に結びつくための、遠そうで一番近道なのかもしれない。   なんか話がだいぶあっちこっちに言ってもしまったが、ようは、諦めずに、逃げずに自分と向き合うこと、そして目の前の一つ一つを行動に移すこと。   そんなことが一番大事なことなのではないかなぁと思う。

詳細
21.Sep, 2009

最近感じること

1.日本人にとって娯楽が少ないベトナムでいかにプライベートを楽しむか?   音楽をライブで聴いたり、スポーツ観戦したり、映画を見たり、ショッピングで楽しい買い物をしたり、言ったことのないテーマパークに行ったりできない。一応、音楽を聴こうと思ったらベトナムローカル音楽やらベトナムのプロサッカーリーグを見たり、ベトナム語の映画を見たり、あまり購買意欲をそそられないショッピングだったり、ローカルのテーマパークなりある。しかし、はっきりいって微妙・・・・ もっか、いかにベトナム国内で楽しむかを思索中。 または、月に1回くらい海外旅行するかな。   2.なんか三十路を前にして体が疲れることが多いぞ。   最近忙しかったこともあり、体が疲れることが多くなった。朝起きてまだ疲れが残ってて、シャワー浴びて会社につくころには復活するが、全力で駆け抜けると17時ぐらいに抜け殻になりそうになる。 それでも夜用事がないときは、癖で夜まで仕事をしてしまう。 会食が入っていると、お酒を飲む。 その場は楽しいが、体の疲れが抜け切れてないという循環。 ジムでもっと体を鍛えたほうがいいのかな?それとももっと食べ物を食べたほうがいいのか?  

詳細
17.Sep, 2009

人は投資

まだ始まって二年目の当社。   基本的に全ての指示系統が自分であるため、どんどん組織化を図って会社にしていかなければならない。   そんな当たり前のことを特に感じる日々です。   人材を採用するということは当然、コストがかかり利益を一時的に圧迫するものの、仕組み化していかなければすぐに限界が見えるわけですね。   改めて、人材とは投資です。   会社をはやくベンチャーといえるレベルまで持っていかなければ。   普段、風邪とかまったく引かない自分ですが、土日にかけて二日酔い→その後なぜか発熱と、体調を崩していました。体調を崩すと特に、そう思いますね。   しかも、熱があるときにボーっと見てたテレビ番組がNHKスペシャル「新型インフルエンザ 日本の対応」的な番組。なんか、自分がインフルエンザにかかった気分になるほど落ち込みました・・・・   ということで、ICONICは引き続き人材募集しています。  

詳細
14.Sep, 2009
Top