野茂さん引退

私は、野茂さんが大好きです。イチローさんも好きですが、野茂さんは大大好きです。 このように感じている日本人の人は多いと思いますが、私もご多分にもれずそのうちの1人です。 なぜ好きなのかということをあえて説明しなくても良いのかもしれませんが、 ・周りから大避難されながら、大リーグにチャンレジ結果を持って日本社会を黙らせたパイオニア ・道なき道を開拓しただけでなく、一度は頂点も極めている点 ・駄目になっても不撓不屈の精神で這い上がってくる強靭な精神力と野球に対する愛 野茂さんほど、名前にふさわしい人はいないと思います。 野茂さんは、これまでもこれからも英雄であり続けてほしいと思います。 本当に、野茂さんのような人が日本人から出てきた事は、私達の誇りであると共に、勇気を与えてくれると思います。 野茂さん、ありがとう!!!!

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18.Jul, 2008

停電・・・

停電です。 開店休業状態です。最近は、1ヶ月に1度くらい、停電があります。。。しかも、一日中。 ホーチミンでは計画停電が日常茶飯事。計画といってもほとんどいきなりなので、会社的には計画を立てられません。 50m先の家々では電気があるのに、ここいら辺一体は、停電。 昨今、高騰しているオフィス物件等では、そういった時に発電装置があるのですが、創業したてのわが社の物件にはそういったものはついておりません。。。 早く成長して、発電設備のあるオフィスに入るぞ! というか、ホーチミン政府さん。 なんとか、停電の回数を減らしてください。。。

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18.Jul, 2008

日本に足りない点

たいそうなタイトルだが、たいした事はない話です。 よく海外で生活していて、すごく思う点。(ちなみに私は、イギリスで生活した経験と現在ベトナムに住んでおります。) いや、日本にはいっぱい良い点はあるんですよ。便利な世の中だし、なんだかんだ言っても社員レベル・店員レベルでもお客様を大事にするという気持ちを持っていたり、財布落としても戻ってきたりする。 ただ、これだけは世界の中で最も引けを取っているなぁぁとおもう事がある。 それは、あまりにも隣人や他人と接点をもとうとしない事。 街ですれ違った人と目が会って、ニコってしたら日本では間違いなく気持ち悪い人ですよね。 でも、このニコッて出来るのが当たり前だと、いろんなところでいろんな人と知り合いになれたり、普通に生活していたら知り得ない人だって友達になれる。 イギリスにいた時なんて、アパートの隣の人が自分の恋人っていうのは、まれな例ではない。 日本で同じアパートの人とエレベータで一緒になり、話しかけ→飲みに行き→恋人になるなんて話は、少なくとも東京や大阪では聞いたことが無い。 見知らぬ他人との距離がありすぎるなぁぁと。 治安が悪くなっていたりとかして、「親からは見知らぬ人と話しては駄目ですよ!」という教育のせいなのか、はたまた日本の恥の文化なのか。 真相は明らかでないが、今の日本の閉塞感を打破するには、街ですれ違った人にはニコッとしなければならない条例とか作ってみてはどうだろうか?

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16.Jul, 2008

360度

経営者になってみて一番感じる点。360度すべてが、可能性やチャンスであると同時に360度すべてが問題とリスクである。そんなことを思った一日でした。 短っ!!!って怒られそうですが、 そんな日もありますよね! さぁ、切り替えて明日も一日がんばっていこう!ってまだこれからも仕事ですが、何か。

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14.Jul, 2008

28歳 PartⅡ

ICONICは、土曜日は半日営業しています。つまり、午前で終業となります。 たったいま、うちの社員から帰り際に、誕生日を祝ってもらいました。 いやー、ちょっと驚きでうれしかったです。 ちょっとテレながら渡してくれたところがかわいかったです。 ちゃんと28歳というろうそくまで用意してくれております。 良い社員達に恵まれまたという事を実感すると共に、 社員のためにも、ICONICを成長させより良い会社にしていかなければと思いました。

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12.Jul, 2008
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